取材を受けるだけで本を作ることができます

あなたが本を書く必要はありません。
仕事の時間を盗られないように、弊社の商業出版ライターが執筆します。
プロに任せることによって、安心と品質の高さが手に入ります。


出版までの流れ

コースごとに出版の流れが異なりますが、代表の崎山によるコンサルティング、商業出版ライターによる執筆は、すべてのコースで共通です。ここでは、出版までの流れをご説明いたします。

(1)出版企画コンサルティング
あなたの出版の目的や今後の事業計画などをヒアリング。この時点で、本の目次や出版後の販促計画まで作りこみます。

(2)商業出版ライターによる取材
ブックライターが著者であるあなたを取材します。取材は3時間×3回の9時間が基本です。資料などが必要な場合、事前のご準備をお願いします。

(3)原稿内容の確認
取材後、約1ヶ月で初回原稿が完成しますので、内容のご確認をお願いいいたします。その後、校正を行い、原稿制作が修了します。

(4)表紙デザインの決定
予めお伺いしたご希望に沿って、デザイナーが表紙のデザインを制作します。ご提案する中から、お好みのものをお選びください。

(5)本の作成
印刷または電子書籍化を行います。ワンストップで販売手続きを行うため迅速に、販売を開始できます。

(6)出版後のサポート
販促やPRなど、出版後のサポートについてアドバイスいたします。

※書店ルートコースの場合、出版企画コンサルティング後に、出版に企画の売り込みを行います。

自分楽出版では、本は「出したあと」が大切だと考えています。

あなたの事業やビジョンにあった販促やPRを行い、出版後のサポートを行います。

「本を出してみたい」という漠然とした著者の思いを、売上アップやビジョンの実現という形で叶えたい。これが自分楽出版の思いです。

商業出版のメリットはこちらです。

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